トピックス
トピックス
研修旅行 ~大阪・関西万博2025~
2025-09-02
注目オススメ
行ってきました!
吉野組、秋の研修旅行でございます。
東ゲートから入ると、あのロボットが青空に拳を突き上げる勇猛な姿で現れました。
さすが実物大、迫力満点です
今回、予約がとれたのは3か所。
まずは、真っ赤な西陣織をまとった「飯田グループパビリオン」
千代紙や京小物を思わせる和柄の外観の中に、未来型都市のジオラマ。
伝統と最新技術の取り合わせ、エモいですね
そして循環をテーマにした「日本館」
無限の可能性を感じさせる「藻」の展示は面白かったです。
「たんぱく質をとることができる藻」とか「燃料油を作れる藻」とかいろいあるみたいです。
いろいろな藻の特徴を、いろいろなキティちゃんで表現されていて可愛かったなぁ
最後は「PASONA NATUREVERSE」
鉄腕アトムにIPS細胞の心臓を移植するという、めちゃめちゃ未来なパビリオンでした。
旅の様子は、インスタでも紹介していますので、フォローといいね
よろしくお願いいたします。(。ゝ∀・)ゞ♪
第60回 建設界野球大会
2025-08-23
NEW
今年もやってきました!
暑い夏、熱い男たちの戦いの舞台が

今年は60回という節目の大会ということで、景品も豪華だそうです
吉野組メンバー、奮闘してくれたことと思います
国道1号栗東水口道路 開通式
2025-08-23
注目オススメNEW
本日、大津、湖南、甲賀地域をつなぐ国道1号栗東水口道路1および主要地方道大津能登川長浜線(馬場・上砥山工区)が開通しました

この道路と並行して走る国道1号線では、交通量が超過し渋滞が発生していました。今回の開通によって、渋滞の緩和とアクセス性の向上、地域の活性化が期待されています
写真は開通式典の様子です。工事に携わった企業としてお招き頂きました。地域の発展の節目に立ち会えるのは、建設業の醍醐味ですね
令和7年度 安全大会
2025-07-25
注目オススメNEW
7月25日(金)、吉野組本社にて安全大会を行いました。
連日、気温が40℃に迫る猛烈な暑さの中での開催となった本年。
熱中症対策が企業の義務となったことも相まって、暑さ対策に関する話題が注目されました。
冒頭の主催者挨拶では、吉野組社長の吉野より
「大切な命を最優先とし、安全に重き置いて作業をするように」と、
無理のない作業手順の大切さや、吉野組での熱中症対策の取組を紹介し、
「安全に対する意識を高めていくきっかけに」と結びました。
続いて、(株)吉野組協力業者会会長、㈱タナカ重建 田中社長より「建設業は、事故・危険・災害と隣り合わせの産業であり、今日の安全大会を有意義なものに」との言葉がありました。
危険な産業だからと敬遠されがちである中、この自覚があるからこそ、どの産業よりも安全に対して真剣に取り組んでいくんだという決意が感じられました。
大会では、建設従事者の労働災害によって犠牲となられた方への黙祷、安全宣言、なども行われました。
安全に対する意識を再確認できたかと思います。
さぁ、仕事に真剣に向き合ったあとは、思いっきり楽しみましょう!
ONとOFFの切替の見事なところが吉野組、(株)吉野組協力業者会の最大の魅力です。
その後、納涼祭の会場に移動し、思いっきり暑い夏を楽しんだ面々でした
インスタグラムでも公開中です▶▶CLICK!
トピックス
新入社員入社式
2016-04-01
桜の花も、日々少しずつ開き、
美しい景色に通勤時間が楽しい今日このごろです。
本日、平成28年度新入社員入社式を行いました。
本年度の入社は 2名、
学生時代はスポーツに打ち込んできた、
体力・精神力ともに鍛え抜かれた若者です。
何事にも挑戦の心を忘れず、
夢を持って 頑張ってほしい…
社員一同 願っております。
萌芽の候
2016-03-23
あたたかな日差しが降り注ぎ
春のおとずれを感じるようになりました。
こんな天気のいい日には、
社屋内の観葉植物たちを外に出し、
たっぷりと太陽をあびせてあげます。
新芽が出ている植物や、実をいっぱいつけた金柑。
活き活きとした生命力に
私たちも力をもらいます。
4月からの新生活に向け、
のびゆく力を蓄えていきたいと思います。
初出式
2016-01-12
今年も、新しい1年が始まります。
新年のスタートにあたり、㈱吉野組、ヨシノホーム㈱、
全員揃っての初出式を行うことができました。
各社、部署ごとの新しい目標の発表や、
各自の新年の抱負を掲げました。
1年間、しっかりと心に刻み、
取り組んでいきたいと思います。
ナイスピッチング!
滋賀県産業安全の日
11月15日は「滋賀県産業安全の日」です。
滋賀労働局によって、この日を中心とする1か月間(11/1~11/30)を無災害運動期間として、安全衛生活動に積極的に取り組むよう提唱されています。
今回、吉野組でもこの運動の趣旨に賛同し、無災害運動に参加することになりました。
「ゼロ災達成」に向け、安全意識を高めていきたいと思います!






